2004年2月1日日曜日

アンプも自作できるかな???(続編)

2冊目を買ってしまった。


以前、秋葉原の無線屋さんで聞いたことある300B,2A3,845が良いな~と思うが、
タマが高価なので小遣い生活の私には無理。
現実的にはEL34,KT88で作ってみたいと思い始める
アンプ買ってまだ半年も立たないというのに。。。
http://www.amazon.co.jp/欧州系真空管アンプのすべて-渡辺-直樹/dp/4416189214/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1329612228&sr=1-1

2003年12月7日日曜日

アンプも自作できるかな???

流行りのアンプを買ったけど。。。

やっぱ、既製品は面白くない。。。(- -;
ということで。。。真空管アンプに挑戦しよう!!
という気になっちゃいました。

2003年8月3日日曜日

DENON PMA-390IV

壊れたので交換です。


http://audio-heritage.jp/DENON/amp/pma-390iv.html
シンプル・イズ・ベスト。安くて評判の良いアンプにしました。

1995年5月5日金曜日

バックロードホーン D-33

自作ではバックロードホーンが最高!らしい。

ということで、16cmフルレンジ1発の「D-33」に決定!
「ビッグカノン改」は廃棄処分になった。。。


初めて音出しした時、音が飛び出してくる感じで、
ビッグカノンとは全然違う音なのがハッキリと認識できた。
超低音はでないが、音のハリが断然良い。
これがバックロードホーンが良いと言われる所以なのか?!




ユニットは「ビッグカノン改」のFOSTEX FE168Σを流用
してバックロードホーンを作ることにした。
http://audio-heritage.jp/FOSTEX/unit/fe168sigma.html


ホーン部分です。閉じてしまうと見れないので写真を撮っておいた。

1995年1月31日火曜日

マルチスピーカー、マルチアンプってどおよ?!

本屋の立ち読みで、オーディオ系の別冊を見つけた。
「マルチスピーカー・マルチアンプ大研究」って特集だ。
 
JBLやEVなど、ホーンを多用したマニアックなシステムが並んでいる。
フルレンジ一発では難しいとされている超低域から超高域までの同時再生を、
マルチスピーカーとマルチアンプだと無理なく鳴らせることが詳しく解説されていた。

特に気になったのが、EV(エレクトロボイス)のシステム

高域: DH1A + HP940
低域: DL15W × 2(ダブルウーファー)
これにクレルのアンプやデバイダーを組み合わせ
なんと総額は388万円!!高級車が買えるぜ。。。

更に、お薦めは超巨大なホーンを使った3Wayシステムらしい。

高域: T300A
中域: N/DYM1 + HP9040
低域: DL15W × 2(ダブルウーファー)
これにクレルとマランツのアンプとアキュフェーズのデバイダーを組み合わせ
総額が434万円!まさに「夢のまた夢」だ。。。

点音源が最高!と思ってたけど、
絶賛されていたHP9040ホーンを使ったお薦めシステムは
ヴェールを1枚も2枚も剥ぎ取ったように
鮮明で定位感がありオーケストラの圧を感じるらしい。

このサイズ、リビングには置けないなぁ^^;
でも一度、聴いてみたいものだ。