2026年2月22日日曜日

有線LANできなかった

ChromecastとFire Stick TVが上手くできたので
気を良くしてもう一組購入してチャレンジしてみた。


Google Home
USB Type Aの電源じゃないので論外^^;


Amazon echo dot 11/7
USB Type Aの電源だったので早速試してみる。
まずは、接続前の設定

有線LAN接続に切り替え

再設定しろと言うのでやってみたが。。。
設定画面で有線が選択できない????
あ~忘れた。。。

Nature Remo
USB Type Aの電源だったので早速試してみる。
まずは、接続前の設定

有線LAN接続に切り替え

再設定しろと言うのでやってみたが。。。
設定画面で有線が選択できない????
あ~忘れた。。。


2023年9月27日水曜日

Amazon Fire TV Stick:有線LAN接続で快適になった(第二弾)

Fire TV Stickも有線LANにするよ

Chromecastの有線LAN化が成功したので
良い気になってFire TV Stickも有線化にチャレンジ!!
Amazon Prime Videoのメニューすら表示できず最近使えてなかった(T_T)

Google先生に念のため確認してみると。。。
Fire TV には純正でイーサネットアダプタがあるようだ。
この説明にもあるように第2世代(2nd Gen)以降の製品でないとダメみたい。
早速調べてみるとバッチリ第2世代だったよ!
デバイスの種類が(2md Gen)になってる(^o^)

大丈夫みたい。
イーサネットアダプタを購入しようかと思ったけど。。。
スピードが100MBしか対応してないようなので、
Chromecastと同じようにOTGケーブルLANアダプタをポチりました。
やっぱ1GBの接続スピードが欲しい。
今度は欲張らずLANだけ

まずは現状確認。
WiFi接続になっている

接続はOTGケーブルを噛ましてLANアダプタと電源を接続するだけ。超簡単。
LANアダプタのLEDがチカチカ光るよ!
FireTVStickとChromecastが同じ接続で並んでる
接続後の状態。
接続がイーサネットに変わった!

Amazon Prime Videoのメニューもサラッと表示できるようになり、
再生中で止まることもなくなって良い感じ!
良かった(^^)/

2023年9月22日金曜日

Chromecast:有線LAN接続で快適になった

Chromecastを有線LANに接続する

最近Chromecastの動作がもっさりしてる。
特にNetflixやYoutube等の動画系をcastしたとき場合に読み込みに時間がかかり、再生中もたまに止まって読み込む状態(T_T)
初期のChromecastなので動作が遅いのかもと思い、新しいモノに買い換えようと思ってポチッとしそうになった時。。。ネットワークが遅いだけかも!と思い付いた。

ネットワークは
楽天ひかり--(光)-->ONU:Flet’s--(有線)-->ルータ:TP-Link--(WiFi)-->Chromecast
になっている。
このルータからChromecastのWiFi接続を有線に変更すれば今より早くなりそう。

でも、Chromecastには有線LANのインタフェースが無い。。。
困った時はGoogle先生!
「chromecast 初代 有線LAN」で検索すると、
同じように思っている方々がおられるようでいくつかヒットしました!!
私はりーべさんの記事を参考にさせていただきました。
有益な情報提供ありがとうございますm(_ _)m

ポイントは「OTG対応のUSBケーブルを使用する」ことみたい。
※OTGの説明は「USB OTGとは?」を参照ください。分かりやすいです。

早速、AmazonでOTGケーブルLANアダプタをポチりました。

二股のがOTGケーブル
LANアダプタは1Gbps対応のものをチョイス
欲張ってUSBコネクタ付きなんて選んじゃった^^;

まずは現状確認。
接続前はWiFi接続になっている

接続はOTGケーブルを噛ましてLANアダプタと電源を接続するだけ。超簡単。
LANアダプタのLEDがチカチカ光るよ!
接続した状態、間違うことはない

接続後の状態。
接続後はWiFi表示が消えるよ

変更後のネットワークは
楽天ひかり--(光)-->ONU:Flet’s--(有線)-->ルータ:TP-Link--(有線)-->Chromecast
になり全て有線接続になった!

Netflix等の動画系castは再生までの待ち時間が短縮され、再生中もほぼ止まることは無くなったよ(^^)v
これでちょっと延命できたぜぇ。

2022年5月5日木曜日

DAC:SLOWの左右アンバランスはトランスが原因だった

なんかSLOWが変???

最初は大丈夫だったと思うが。。。
いつの頃かSLOWの左右がアンバランスだということに気づいた。
左チャンネルは盛大になるが、右チャンネルは大人しい。
で、色々試したよ。
  • アンプをDenon→GAOHOUに入れ替えてみた
  • DAC→アンプのケーブルを入れ替えてみた
  • デバイダnanoDIGI→DAC基盤のケーブルを交換してみた
  • トランスA28-271のアウト側の抵抗を交換してみた
  • トランスA28-271のアウト側の抵抗を半固定20KΩにして調整してみた
この位置でもアンバランスだったので調整はやめた
  • トランスA28-271を交換してみた
一組追加注文したよ
型番の枝が86S→22Sになってるよ

新たな2つを順に交換してみたが同じ結果だった。。。
ということで結局左チャンネルのトランスが異常だったようだ。

ということで新品のトランスA28-271に交換したよ。

やっと原因が判明し左右バランスは取れたが。。。
大人しい方の出力になってしまったので
LOWに使用しているTD-2をSLOWに交換することにした。
デバイダnanoDIGI→DAC、トランス→OUT端子の結線を交換したよ

良い感じに鳴るようになった♪
システム構成図も変更しておいた。
一件落着!

2022年2月27日日曜日

pCP Mobile:Raspberry Pi Zero W + piCorePlayer = Digital Audio Player(DAP)

piCorePlayerでmobileできた♪

2021年1月3日に思い立ち1年少々かかってやっとできた。
PiZeroWの起動に少々時間がかかるけど。。。
起動してしまえば普通のDAPと変わらないよ♪
RaspberryPiZeroWとモバイルバッテリー

通勤時等の外出時にはスマホにテザリングしてDAPとして使用し、
Squeezerで操作
LMSで操作
Bluetoothのイヤホンで聴きます♪
Bluetoothイヤホンは無いので
レシーバーとポタアンを介して有線イヤホンで聴く。

コンテンツの更新は自宅WiFiに接続して行う。
ファイル共有で操作

システムの調整は必要に応じてpiCoreplayerとLogitech Media Server(LMS)で行います。
piCorePlayerの設定画面
LMSの設定画面

外出時も帰宅時も起動すれば自動的にネットに接続できるので
なかなか良い感じで使えます。
ということで完成(^^)/~~

後は使いながら問題あれば解決しよっと。

2022/4/4:追記
テザリング時のIPアドレスは固定できないことがわかった。
Network Utilityで調べてから接続することになる。。。よ。