1991年5月5日日曜日

ビッグカノン F-108 ~自作の始まり~

部屋中の空気を揺らす重低音が欲しく、
1発目は工作も簡単そうな「ビッグカノン」に決定!


色々迷ったけどシンプルなデザインと空気をユラユラと揺すってくれそうなのでこれにした。
たった10cmのユニットでこれほどモリモリと重低音が出るとは思わなかった。。。
パッヘルベルのカノンを上手く鳴らしてくれるので「カノン」と命名したとのこと。


National EAS-10F20
http://audio-heritage.jp/TECHNICS/unit/eas-10f20.html
コーンと磁石の大きさがほぼ同じ。一般のスピーカーでこんなのは無いよ!


ユニットを内側に向けたもの。
シンプルで良い感じでしょ!設置場所も取らないし。





1989年9月13日水曜日

やっぱ音に包まれたい

DOLBY再生って凄いらしい

友達が
  • 野球を見るとバックネット裏に居るようだ。
  • 音に包まれ、まるで映画館で観てるようだ。
  • ゲームは迫力満点!ビシバシッ!!と凄い
など騒いでた。

私も感動してみたい!
と思って今話題のシステムを買っちゃった。
扉を開けて撮れば良かった...
映画見るの楽しみ〜(^^)

機材の一覧だよ。
ドルビープロロジックプロセッサー:YAMAHA DSR-100PRO

ドルビープロセッサー:YAMAHA DSP-100

AVアンプ:NEC AVA-606
写真の1台だけシルバーのヤツ。
画像や機器定格のリンクを張れるようなサイトが見つからない^^;
概略)ステレオパワーIC「STK4151V」を3基搭載し、
独立6チャンネル駆動により6ch、5ch、4chなど柔軟にシステムを組める。


1989年9月10日日曜日

SANSUI AU-α777DG


サラウンド再生には調度良かった。

http://audio-heritage.jp/SANSUI/amp/au-alpha777dg.html
1bitD/Aコンバータを初めて搭載したアンプ。今後同軸か光ケーブルで接続すれば、アンプ側のモノで使えるとの思いからグッと惹かれた。また、プロセッサー用のインタフェースを備えてたので、サラウンドにはちょうどよかったので決定!

1989年9月3日日曜日

SONY TA-F555ESR

就職して初めて買ったアンプ


http://audio-heritage.jp/SONY-ESPRIT/amp/ta-f555esr.html
同時期に販売されたアンプ。これと非常に迷った。というか一度これを買ったんです。
サウンドプロセッサーもTAPE端子で大丈夫だとアキバの売り子が言うので。。
でも、実際にはダメだったんです。そんで交換してもらっちゃいました。^^;
使用期間は一週間程度です。