2006年9月25日月曜日

D-33のユニット変更

ユニットが傷んだので変更しました。


FOSTEX FE168EΣ
http://www.fostex.jp/products/FE168Esigma
今までの延長線上で選択した。元気良い音です。


長い間使ってコーンが傷んだので、ユニットを買い換えました。
ついでに、ユニット下の凹部分もホーンの開口として階段状に改修した。
珍しく作成後の写真を取ってなかった。残念。

スピーカーの上は物置になってます。。。(--;



2005年12月11日日曜日

TU-879S:出力管を交換

出力管を6L6GCからEL34へ


6L6より背が高くスマート。袴が赤いのがイイ感じ♪
オレンジ色に光るが控えめなのでちょっと残念。


EL34は色んなメーカーが作っているが、ロシア、中国がメインである。
その中で、Svetlana製をチョイス。


ちょっと曲がってるな。。。自作の味です(^^;
音は低音側が伸びたようです。迫力が出てきました。
8.5Wの出力しか無いのに、D-33との組合せだと、ビシバシ!飛んできます。



2005年11月13日日曜日

真空管アンプキットTU-879Sを作っちゃった


工作が簡単そうな真空管アンプキットに決めた。

タマも6L6GC,KT88,KT66,EL34に差替えられ、
ネットにも工作情報や改造例も多いことから、エレキットのTU-879Sにした。
http://www.elekit.co.jp/product/54552d38373953
音が出たときは感激でした。大成功\(^o^)/
綺麗な音で、ベールがとれたような感じです。
DENONは休眠してしまいました。^^;


標準出力管の「electoro-harmonix 6L6GC」です。
電源が入ると、頭が青白く光り感激!お~電子が飛んでる♪


標準初段管の「electoro-harmonix 12AX7A/ECC83」です。
これは、普通光らない管なのですが、
エレキットの絶妙な仕組みでオレンジ色に光ります。


ただ、標準仕様で作るのでは面白くありません。
ボリュームが音質を大きく左右するとのことなので、
自作では定番のALPSのミニデテントに替えました。



と言っても、単純には差替えられません。
ボリュームの大きさに合わせて、パターンぎりぎりまで削ってやっと入りました。





2004年2月1日日曜日

アンプも自作できるかな???(続編)

2冊目を買ってしまった。


以前、秋葉原の無線屋さんで聞いたことある300B,2A3,845が良いな~と思うが、
タマが高価なので小遣い生活の私には無理。
現実的にはEL34,KT88で作ってみたいと思い始める
アンプ買ってまだ半年も立たないというのに。。。
http://www.amazon.co.jp/欧州系真空管アンプのすべて-渡辺-直樹/dp/4416189214/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1329612228&sr=1-1

2003年12月7日日曜日

アンプも自作できるかな???

流行りのアンプを買ったけど。。。

やっぱ、既製品は面白くない。。。(- -;
ということで。。。真空管アンプに挑戦しよう!!
という気になっちゃいました。