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2013年12月1日日曜日

TU-879S:真空管(6L6GC)の魅惑的な青い光(青色蛍光)-Part3

「天使の輪」を撮ってみた。

6L6GCの一番上にある「天使の輪」(ゲッターというらしい)を撮ってみました。
蛍光もいい具合に撮れました。

2013年6月23日日曜日

TU-879S:真空管(6L6GC)の魅惑的な青い光(青色蛍光)-Part2

TU-879Sも認識できるように写してみた。

白色灯だから、ちょっと黄色味を帯びてる。
デジカメの「手持ち夜景」モードで撮影した。

(正面から)

(斜め上から)

前回より、真空管アップっていう雰囲気が伝わるかも(^^)

2013年6月8日土曜日

TU-879S:真空管(6L6GC)の魅惑的な青い光(青色蛍光)

真空管(6L6GC)の青色蛍光の画像集!

先週、この青色蛍光を見たくて、EL34から6L6GCに交換しました(^O^)v
奥2本:6L6GC(Electro Harmonix):綺麗な青色蛍光です。
手前:12AX7LPS(SOVTEK):LED照明による光りです。ほとんど蛍光は見られないとのこと。

<デジカメで撮影>
正面から

右側から

正面ちょい上から(ちょい傾いてますね^^;)

正面ちょい上からもう一枚


<スマホで撮影>
正面から

正面ちょい上から

いい感じでしょ!(^O^)v

2013年6月2日日曜日

TU-879S:超3極の調整と6L6GCへ交換

超3極改造後は数ヶ月に一度の調整が必要

超3極の改造マニュアルの調整項目には、「数ヶ月に一度の頻度で電圧チェックをします」
と書かれている。前回はいつだっけな。。。???
ということで、調整をすることにした。ついでに、6LGGCに戻してみよう。

現在のEL34の姿です。

一本抜いて、EL34(Svetlana)と6L6GC(Electro Harmonix)を比較してみました。
6L6GCはずんぐりむっくりですね^^;

6L6GCに交換しました。調整は挿したまま行います。

ひっくり返して、裏蓋を開きます。

今回は真空管も交換しているので、通電する前に半固定抵抗を絞り込んでおきます。

1分程度通電し、出力管の8番ピンの電圧を測り、50Vになるように調整します。

10分程度ほっといて、安定したら60Vになるように調整します。

更に、30分後に60Vになるように微調整します。

調整が完了したら、裏蓋を閉めて音出しです。

ベリ~グッド(^O^)v

ちなみに、周波数特性も測ってみた。大きな変化は見られない。(2013/06/23追記)

2005年11月13日日曜日

真空管アンプキットTU-879Sを作っちゃった


工作が簡単そうな真空管アンプキットに決めた。

タマも6L6GC,KT88,KT66,EL34に差替えられ、
ネットにも工作情報や改造例も多いことから、エレキットのTU-879Sにした。
http://www.elekit.co.jp/product/54552d38373953
音が出たときは感激でした。大成功\(^o^)/
綺麗な音で、ベールがとれたような感じです。
DENONは休眠してしまいました。^^;


標準出力管の「electoro-harmonix 6L6GC」です。
電源が入ると、頭が青白く光り感激!お~電子が飛んでる♪


標準初段管の「electoro-harmonix 12AX7A/ECC83」です。
これは、普通光らない管なのですが、
エレキットの絶妙な仕組みでオレンジ色に光ります。


ただ、標準仕様で作るのでは面白くありません。
ボリュームが音質を大きく左右するとのことなので、
自作では定番のALPSのミニデテントに替えました。



と言っても、単純には差替えられません。
ボリュームの大きさに合わせて、パターンぎりぎりまで削ってやっと入りました。