2012年9月22日土曜日

RiPol スピーカー作っちゃうぜ~ぃ♪-4-

RiPol2台目とWooferができたぜ~ぃ


朝9時から始めて、2時頃完成した。
これで、RiPolのエンクロージャはできた。


続いてWooferにとりかかる。
今日で工作は終わりたい。。。


15インチのサブバッフルを用意した。
カンナを掛けてキッチリ収めた。
だんだん疲れてきた。。。^^;


サブバッフル、18インチのバッフルを貫通する
穴をあけ、鬼目ナットが入るまでリーマーで、ガリガリ拡大。


鬼目ナットを六角レンチで取付けます。
結構力が要ります。。。


ボルトでサブバッフルを取付け。
手元にあった長~いのを流用したので、ラチェットで延々とカリカリ、カリカリ。。。
どんどん、疲れが溜まってきた。もう、5時になってしまった。。。

スピコンからのケーブルはハンダ付けにした。



ユニットを取り付け完了!結構しっかりできた。



元のグリルをそのまま取り付けた。
後日、サブバッフルを黒に塗ろうと思ってたけど、
結構良さげなので当分このまま使おう(^^)








2012年9月16日日曜日

RiPol スピーカー作っちゃうぜ~ぃ♪-3-

一台目ができました(^o^)


11頃から作業を始めました。
1台分の材料一式だぜ~ぃ。


初めて使った「爪付きナット」。
位置合わせが難しい。。。

初めて斜めカットしたぜ~ぃ。


コーナー処置処理です。
内部反射の対策にもなるかな???

バッフルを取付けたところ。


二層目の裏蓋の取付けです。
もう17時を過ぎました。。。


上蓋の裏に15インチの抜き板を付けて剛性アップ。
取り外しするので、木ねじで取付けます。


やっと1台目のエンクロージャが完成です。
19時過ぎてました^^;






2012年9月13日木曜日

2012年9月8日土曜日

RiPol スピーカー作っちゃうぜ~ぃ♪-2-

着手したぜ~

左チャンネルのスピーカーをバラしました。

1インチドライバー&ホーンはちょっとお休み。
15インチ、18インチのウーハーを再利用します。


スピコンメスと鬼目ナット、爪付きナット、ボルト、木工用ボンドで¥4,000オーバー。。。
失敗したら、トホホですね~^^;


2012年8月29日水曜日

2012年8月25日土曜日

RiPol スピーカー作っちゃうぜ~ぃ♪

板を発注しちゃった。


15mmのラワン合板で2枚
RiPolのメインの板取りです。


こちらは1枚
Force-iの15インチをCP18SNへ移植用です。


Google SketchUpでシミュレーションしてみました。
こんな感じにできる はず。。。



2012年7月25日水曜日

CP18SNをバラしてみた。

安いのに、良い感じ!ビックリです♪

RiPol-Subwooferへ移行のため、ユニットやエンクロージャの採寸を行うためバラしてみた。


18インチ(46cm)はさすがに大きく、重い。
結構しっかりしたユニットが付いていた。


版厚は15mmだが、結構しっかりしている。
ユニットを止めるボルトも爪付きナットです。
ケーブルも太めのモノが使用されていた。(^o^)


2012年7月23日月曜日

CX3400:デバイダ設定と周波数特性

手を入れる前に状況確認です。


チャンネルデバイダの設定
CROSS:LOW-MID:80Hz,MID-HIGH:3kHz付近
GAIN:0dB,-1dB,-6dB
位相:逆相,正相,正相
としている。


周波数特性としては、
MID-HIGHのクロス付近で少々谷があるです。。。
10kHz以上は大きく下がってますが、
ゲインを上げるとキンキンで聴きづらい。
ビデオカメラで録っているのでそっちの問題で、実はもっと伸びてたりして???


2012年6月3日日曜日

ElectroVoice DH1Aです。


ElectroVoice DH1A

買っちゃいました~(^o^)
10.7kgがこんなに重いとは。。。
2インチスロートのホーンをまだ持ってないので、
買うか、作るか、なんとかしなくては。



2012年2月3日金曜日

RiPol Subwoofer(ライポール・ウーハー)

面白いの見~つけた!サブウーハーの専有面積を下げられるかも。。。
暖かくなったら作ってみようかな(^^)



2011年6月1日水曜日

デジタルピアノ用スピーカーの作成

エンクロージャ用の部品です。

側板、天板、中板を組み立てたところ。


表板にバスレフダクトをくっ付けた。
裏板にはスピーカー穴板を防振用にくっ付けた。

端子を取り付け、2本分の配線をした。

定在波の吸音材として、フェルトを貼る。


表板を取り付けた。
エンクロージャは完成!


2Wayのユニットに配線。
フルレンジ:FOSTEX FE168EΣ
ツイータ:PARC Audio DCU-T112A

ユニットは鬼目ナットとボルトで取り付けた。


フルレンジには防御ネットを取り付け保護した。完成!


デジタルピアノの下に置いたところ。
結構いい感じで鳴っている。(^^)/





2011年5月10日火曜日

2011年5月9日月曜日

デジタルピアノ用スピーカーの構想


デジタルピアノ用のスピーカボックスをダブルバスレフで考えてみた。
鍵盤下のスペースを使用して置くので、大きさの制限がある。
WHD=1300x510x160
アンサンブルで作るので、これで3/4の大きさになる。
できるだけフラットにしたつもり。
ユニットは2wayにして高域も伸びるようにしよう。

2011年5月8日日曜日

鎌ベイアンプ


先日、デジタルピアノの音が出なくなった。
外部音源からヘッドホンで聞けるのでアンプが死んだようだ。
取りあえず安価なアンプ(鎌ベイアンプ)を購入した。
http://www.scythe.co.jp/audio-device/kamabay-amp-kro.html
後は、手元の余っているスピーカを入れるボックスを作るだけ。
これは来週考えよう。。。

2010年11月21日日曜日

Force-iを改造して3Wayマルチアンプ化

2Way+Subwooferではなく、3Wayにするぞ!

見た目は何も変わりませんが、
Force-iからネットワークを取り外し、
アンプを一台追加し、電源モジュールを設置した。
クロスオーバーやボリュームの調整で感じが変わるので、弄るのが楽しい。。

ネットワークを外したForce-iです。


ALESIS/RA150
ホーン用にPMA-390Ⅳ、ミッドレンジにTU-879Sを割り当て、
ウーハー用として、このアンプを購入しました。
PA用はファンが付いているものが多いのですが、
これには付いてないので一切余分な音がしません。そして安価です。

CLASSIC PRO / PDM/LSII
ポップアップノイズからスピーカー保護のため、
電源はソース、デバイダー(回路作動後)、アンプの順に入れて、切るときはその逆順に行います。
これを、このモジュールを使うと一発でできるようになります。これはイイ!
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=233%5EPDM_LS2%2E1%5E%5E
マルチアンプシステムの機器一式
右上の電源モジュールをONすると、
右中央のデバイダーがONになり、
左側のアンプが390Ⅳ、879S、RA150の順にONになります。
操作は、真ん中銀色のプリアンプでソース選択とボリュームの操作を行います。